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心とからだのセラピースペース


by まりりん

カテゴリ:万能酵母液( 18 )

納豆菌水 その2

先日万能酵母液作り方講習会に参加した友人たちが
皆、それぞれに酵母液を完成させて、
喜びの声を届けてくれました。

「できました!」ってメールが届いたり、
「かぐわしい香りがして、おいしいの(^^♪」と
持ってきて味見させてくれたり。

皆、とっても嬉しそうです(^_^)

その中で分かったこと。

味は時間の経過とともに、変化します。
保管状態によっても違います。
最後に入れる塩の量を、自分の好みに合わせて、
保管法も、自分の好みを見つけるとよさそう。





さて、先日の続きです。

納豆菌は、玄米菌と違って、発酵力が弱いそうです。
そして、
玄米万能酵母液は発酵させすぎないほうがいいのですが、
納豆菌水は、しっかり発酵させるのがいいのです。

だから、ペットボトルがパンパンに膨らむくらいに発酵させて、
しっかりと「プシュッ!!」と空気が抜けるのを
確認するのがいいのです。

で、炭酸水などの入っていたしっかりしたボトルよりも、
ミネラルウォーターの入っていたペコペコのボトルのほうが
わかりやすくていいそうです。


私は、炭酸水のペットボトルを使っていました(-_-;)
で、しばらくすると、
最後の発酵の段階で、
発酵の確認ができなくなってきました。

これは、はじめから作り直しか??
と思いましたが、
とりあえず、一つ手前からやってみました。

⑥の工程を、ちょっと気を入れてやってみると・・・
「プシュ!!」聞こえました(*^^)v発酵成功!!

これまでのを捨てずに済んで、ほっとしています。


それ以来、
発酵をもっとしっかりするように心がけています。

お風呂が沸いたらすぐにお湯に浮かべ、
ペットボトルと一緒に入浴します(^_^)
次の日も、なるべく遅くにお湯から引き揚げます。

今は夏で気温が高いから、お湯が冷めにくいけど、
冬にはさらに工夫が必要になりそうです。



友人の一人は、講習会場で回ってきた2つの液を
何回かその場で塗っただけで、
シミが薄くなって、お肌がきれいになった!!と
絶賛していました。
私は、まだ全然わからないんですが・・・

何人かで、情報交換しながらやると、
モチベーションも上がるし、いいですね。
by d_rainbow | 2016-08-12 11:48 | 万能酵母液

納豆菌水

玄米万能酵母液と納豆菌水は、車の両輪だそうです。

万能酵母液は、DNAの遺伝子情報を初期化します。
薬その他によって傷つけられた遺伝子を
「本来あるべき姿」に戻し、設計図をピュアにします。

納豆菌水は、その設計図を基に細胞を組み立てます。
RNAに作用します。
細胞再生が加速されるので、治るのが急速に早まるのだそうです。



私の納豆菌水作りは6月16日から始まりました。

①13日に届いた納豆を、
常温に放置して3日、納豆菌水作りに適した納豆かの判断をします。
16日に開けてみると、かぐわしい香り(^_^)

もっと上等の納豆を注文していて、後日試しましたが、
こっちのほうが異臭がして、捨てました(-_-;)


②30gの納豆を500mlのペットボトルに入れ、
10倍の水、300mlを加えます。
ちょっと振り混ぜました。
お風呂に浮かべて発酵させました。
夜10時くらいから翌朝8時くらいまで。

残りの納豆は夫が「おいしいおいしい」と食べました。
納豆って、冷蔵庫に入れる必要ないんですってね、本当は。


③ゆっくり蓋を開けて、プシュッとエアが漏れる音を確認します。
第1回目の発酵成功(*^^)v



④ここから5ccの液を取り出して500㏄のペットボトルに入れ、
70倍(350㏄)の水を加えて、同様に発酵させます。

残りの納豆入りの液は、そのまま冷蔵庫で保存します。
30℃以下であれば発酵しないので、冷暗所でもいいそうです。
この夏の暑さでは、冷蔵庫が安全ですね。

2回目の発酵成功!


⑤ここから18㏄取り出して500㏄のペットボトルに入れ、
今度は20倍(360㏄)の水を加えて、同様に発酵させます。

残りの液は、前回同様に冷蔵庫に。


⑥更に20倍の水を加え
(18㏄取り出して500mlのペットボトルに入れ、360㏄の水を加えます)
同様に発酵させます。


⑦更に20倍の水を加えて発酵させるのですが、
これで完成なので、たくさん作ります。
64gの液を2Lのペットボトルに入れ、
1280㏄の水を加え、同様に発酵させます。



はじめは10倍、2回目は70倍、20倍を3回繰り返して完成です。

発酵が確認できたら、すぐ使えます。

夕方から寝る前までに200㏄飲みます。
豆製品と相性がいいので、みそ汁をこれで作るのがおすすめだそうです。
沸騰させると芽胞になってしまうので、みそ汁作って大丈夫?と思うのですが、
質問できませんでした(-_-;)

傷に塗ると3倍速く治るそうです。
痛みは1/3になるそうです。


発酵温度は、
講習会・結のHPを前回確認したときは35~45℃だったのが、
再度確認したら45~48℃になっていました。
私の見間違いかもしれませんが…
でも、お風呂は43度以上にはならないと思うので、
35~45と思っていて差し支え無いかなと思います。


豆の入った最初の液に始まって、
500mlのペットボトルが4本、冷蔵庫に並びました。
これでほぼ一生分あるのだそうです(*^▽^*)

間違えないようペットボトルの蓋と本体に
順番に③④⑤⑥と書いています。

必要に応じて⑦の作業を何回か繰り返し、
⑥が減ってきたら⑥の作業を、
⑤が減ってきたら⑤の作業、というふうに使っていきます。

冷蔵庫の場所を節約したければ、もっと小さい容器を使えばいいですね。


いい加減、おおざっぱがコツ(^^♪とばかり、いい調子で作っていたのですが、
しばらくすると「プシュッ」が聞こえなくなってきました。

いろんなブログを見てみると、
「納豆菌水は難しいから、万能酵母液で発酵に慣れてから作るのがいい」
とか書いてあります。

へえー、そうなんやー、知らんかった(´・ω・`)
勉強しなおしです。
続きはまた・・・
by d_rainbow | 2016-08-10 11:57 | 万能酵母液

万能酵母液作り、続き

作り方講習会、再受講してきました。

今度はしっかりメモるぞ!と思っていたけれど、
無理でした。

堂園さんの長い間の研究の成果を、数時間で理解できるわけない!!
ちょっとあきらめ気分になった会でした(´・ω・`)


午後の会だったので、午前の部でお疲れ?
かなりイライラされているように感じてしまって、
緊張、ちょっと怖かったです(-_-;)

ひょっとして、神戸人と気質が合わないのかも??

聞きたいこともあったけれど、怒られるとしんどい、と思ってしまい、
質問しませんでした。

とても大きな声を出されるのですが、早口で聞き取れなかったり、
間の小さい声が届かなかったり・・・
次々出てくる話題についていけず、キャッチできるのは何割か・・・


秋には本が出るそうなので、それを読もうと思います。
再受講を重ねるより、自分でもっと学ぶ必要を感じます。



今回分かったこと
材料は、いいものを厳選して、
本物の、力のある「万能酵母液」を作る必要があるということ。

玄米は、無農薬に越したことはないけど…と思っていたけれど、
必ず!!のようです。(前回のブログも訂正しました)



さて、前回の、作り方の説明の続きです。


「シュポッ」発酵の確認のところからです。

発酵が進みすぎるとよくないので、
出かけないといけないとか、しばらく発酵を止めたいときは
冷蔵庫に入れます。

早く発酵する材料がいいそうです。
玄米も、その他も。


前々回に書いたように、濾して、薄めますが、
ここからは発酵させるわけではないので、
容器内に1/3の空間は必要ありません。

13倍の水を加えて静かに混ぜ、24時間以上置いて、
更にもう1回、同量の水を加え、
塩を好みの量加えます。(全量に対して0から43gまで)
これで1時間置いたら完成です。


冷蔵庫に入れても、室温に置いても、
どういう状態に置いてもOK。
置かれた状態に合った変化が進みますが、
どれも大丈夫、とのことです。


1回300㏄、1日に800㏄飲みます。
それ以上飲んでも害はないそうです。

ご飯を炊いたり、みそ汁やスープにしたり、
いろいろお料理に使えます。
これで玄米を炊けば、炊き立てを食べても大丈夫。

家族に言わずに、どんどん使うといいそうです。
お弁当にスプレーするのもいいようです。

その他、使い方はいろいろ。
お化粧水、目薬、お掃除に、お洗濯に…



今回知ったもう一つ、びっくり(@_@)のこと
玄米菌は、ペットボトルも通り抜けるそうです!

だから、納豆菌水と万能酵母液の容器は離して置く必要があるそうです。
万能酵母液の入ったお風呂で納豆菌水を発酵させるのはだめだそうです。



2か月近く万能酵母液を飲み続けて感じること。
このすさまじい猛暑にもかかわらず、元気です!
ついつい体を動かして、働いてしまいます(@_@)

心理的に、時々ネガティブになるのは、好転反応???
by d_rainbow | 2016-08-09 11:54 | 万能酵母液
先日の記事の追加です。


まず、未開封のミネラルウォーターのペットボトルに口をつけて
指定されたところまで水を飲みます。

空気が容器の1/3ほどなのが、発酵にちょうどいいそうです。


ふつうこういうことをするとき、消毒とか、雑菌が入らないようにとか、
言いますよね。
ところが、雑菌だらけの口をペットボトルに直に付けて飲みました(^_^)

玄米菌は、とっても強い菌で、
雑多な菌のある中でリーダーになり、
菌のバランスをとってくれるのだそうです。

その中に、O-157を入れると、
殺しはしない、けれど、O-157はおとなしくなり
悪さをしなくなるそうです。

だから、殺菌したり、雑菌の混入を防いだり
する必要はないのです(*^^)v

そして、玄米菌は、煮沸しても、冷凍しても、死なないそうです。



材料

玄米。
無農薬玄米を入手してください。
10回くらい再利用可。
使用後は液を切って、冷凍保存しておきます。
私はさっとすすいで、茶こしで水けを切って
ジップロックに入れて冷凍しています。
何回使ったかわかるように、
使うたびにのしるしを1本付け加えて。
使い終わった玄米は、ご飯を炊く時に一緒に炊くのがいいです。

さらさら黒糖。
いろんな黒糖が売られています。
原材料名を見ると、原料のサトウキビだけでなく、ほかの混ぜ物があったりします。
粉になっているのを、溶かして使えばいいかと思ったら、
それだとあまりうまくいかないそうです。
講習会場で売られているのが割高ではなさそうなので、
2つ(1パック500gで600円でした)買いました。
これで、玄米10回使う間、足りそうです。
講習会・結のHPから、10個以上送料無料で
購入できます。

海塩。
海水から作った塩であればいいけれど、
沖縄の塩はカルシウムが多いので不向きだそうです。
これも会場で買うのがいいかも。
私は今は普段使っている塩を使用していますが、
今度は一袋(200g 100円?)買ってこようと思っています。

水。
水道水を少し汲み置きしたもの。
浄水器を通したもの。
ミネラルウォーターは良くない、と言っていたけれど、
いいものを見つけたとのことで、
講習会ではそれが使われています。
私は、水道水のブルーソーラーウォーターをブリタに通したのを使っています。



分量

水  200g
玄米  20g 水の10%
黒糖  65g 32.4 %
塩    7g 3.5%

500mlのペットボトルで作るなら

水  285㏄
玄米  29g
黒糖  92g
塩 10g

先日も書きましたが、コツは
大雑把、いい加減、適当、です。
大体、でいいです、それが長続きのコツ(^_-)-☆


蓋をしっかりしめて、20~30回ほどしっかり振り混ぜます。

暖かいところに置いて発酵を待ちます。


室温で丸1日くらい、
35℃~45℃位にすると、早く発酵するようです。

発酵が進むと表面に小さな泡の塊が少しづつできてきます。
玄米菌は発酵力が強いので、あまり発酵させすぎないほうがいいそうで、
泡の塊の、小さいのが2・3できたくらいがいいようです。

耳をすましながらゆっくり蓋を緩めていき、
空気が漏れる「シュポッ」という音が聞こえたら
発酵成功(*^^)vです。
聞こえなければ、
もう一度しっかりふたを閉めて、
暖かいところに置いて、更に発酵を進めましょう。


この続きはまた次回(^.^)/~~~


まだ、万能酵母液を作り始めて、使い始めて2か月足らず。
わからないことだらけです。

でも、細かいことを気にせずに、気楽にどんどん作り続け、
使い続けていくうちに、だんだん理解が深まって、
液との付き合いが上手になっていく、と思います。

その過程を楽しんでいます。
気長にお付き合いいただけたらありがたいです。
by d_rainbow | 2016-08-05 11:44 | 万能酵母液
玄米菌 万能酵母液の作り方講習会に参加してから
やがて2か月になります。

来週の月曜日、講習会再受講します(^^♪
友人2人と。
ほかにも数人、友人が参加予定です。

初参加後、使ってみての手ごたえなど、ご報告するつもりでしたが、
どんどん日が経ってしまい・・・


講習会の日、興奮して、夜眠れませんでした。
その後1週間ほどは、寝ても覚めても
玄米菌、万能酵母液のことばかり考えていました。

作り方が特に難しいわけでもないけれど、
何グラムとか、何倍とか、
最近使ってない脳の部分をフル活用させないといけなくて…

「脳の活性化には少なくとも役に立つ!」( ^)o(^ )


講習会当日、その場で万能酵母液の原液を作りました。

ペットボトルの水を1/3飲んで空間を作り、
セットされているサラサラ黒糖と海塩と玄米を
じょうごを使ってペットボトルに入れ、
蓋をしっかりしめて20回ほどしっかり振る。

このじょうごがすぐれもので、これを入手できただけでも
講習会に参加した価値がある、とまで思ってしまいます(^_^)


持ち帰ったペットボトルを翌日暖かいところにおいて様子を見ました。
午後、液の表面にわずかに泡が浮いてきました。
耳をすましながら、ゆっくりと蓋のねじを緩めていくと、
「しゅぽっ!」
空気が抜ける音がしました(*^^)v
発酵、成功!!

茶こしで濾して、玄米はさっとすすいで、
(すすがなくてもいいそうですが、私はすすぎ水、飲んでしまいました(^_^))
水を切って冷凍します。
10回くらい、再利用できるそうだから。

濾した液(約380gくらいできました)に、5Lの水を加えて、
24時間後にもう一度5L加えるのですが、
一度に作るのは多すぎるので、
私は半分を冷凍して、まず半分を使いました。

その半分(つまり、原液全量の1/4)に、水を1.25L(5Lの1/4)加えて、
静かに混ぜて、2Lのペットボトルに入れます。

残り半分も同様にします。
そして24時間置きます。

24時間たったら、もう1回水を加え、
塩も加えます。
塩は発酵を止めるためで、好みで、減らしても、入れなくてもいいそうです。

私のやり方は、ボールに塩を小さじ1杯くらい入れ、
1本のペットボトルの中身を加えます。
塩にかけながら入れると、塩が解けていきます。
そこに1.25Lの水を加え、静かに混ぜ、
2本のペットボトルに入れます。

もう一本も同様にしますが、
1本目で作ったボトルに入るだけ入れると、
ペットボトルはもう一本で済みます。

これで、1時間待ったら完成!!です。


コツは「適当」
大雑把に、大体、がいいようです。


好転反応、納豆菌水、、、いろいろ書きたいことがありますが、
今日は予想に反して、
こういう内容になってしまいました。

これからじょじょに、あれこれ、
書いていこうと思います。
by d_rainbow | 2016-08-03 11:47 | 万能酵母液
玄米菌を教えてくださったN子さんに「ありがとう!!」とメールしたら
8月に神戸で講習会がありますと、
お知らせくださいました。

参加費は京都より500円安いし、近いし、
交通費も少しで済むし、
友人を誘いやすいし、

これから忙しくなりそうです(^^♪


そういえば「筋トレ」の今週の私は
「忙しい週、少し先の出会いにつながる…」



8月8日(月) 午前の部は10時から13時半
        午後の部は15時から18時半
兵庫県中央労働センター 小ホール

参加費 5500円  再受講 500円

申し込み方法などはダブルレインボーにお問い合わせください。





        心とからだのセラピースペース ダブルレインボー
            E-メール:info@d-rainbow.com
            URL:http://www.d-rainbow.com

            ℡ 079-423-3780
by d_rainbow | 2016-06-17 11:16 | 万能酵母液
お客様のN子さんに教えていただいた、なんかスゴイもの
「玄米菌」
何にでも効果があるから「万能」
その「万能酵母液」の作り方の講習会に行ってきました。


「作り方講習会」と銘打っていますが、
作り方の説明はごくわずか、
よくわからず、
あとからHPやら、ほかの人のブログやらを読んで、
試行錯誤しています(´・ω・`)


講師は 堂園仁という55歳の男性。

万能酵母液を摂取していると、
髪の毛が黒々ふさふさしてくるというのに、
彼はスキンヘッド。

勇気ある参加者が質問しました(^^♪

彼の答えは
「懺悔です。
 家族を顧みなかったことへの懺悔です。
一生伸ばしません」


その彼が約3時間ノンストップで、大きな声でしゃべり続けました。


まず初めに見たのが、
米俵5俵担いだ2人の女性の写真です。
JA全農山形提供の、山形県の郷土資料館が所蔵している
昭和14年の力比べ大会の写真です。

その次に見たのが、
米俵を担いで運ぶ女性たちの行列です。

1俵の重さは60k。
「重すぎず軽からず最も作業効率が良いのが60kだった」
のだそうです。

当時の女性たちは、そんなに怪力だった!!
運ぶのは女性の仕事。
そして、男性は、ものすごいスピードで走ったそうです。


かつての日本人は、すごい力を持っていた(@_@)

戦後、GHQがやってきて、
怪力日本人を骨抜きにしようと?
こういった資料をすべて焼却処分してしまったので、
かつての日本の面影をしのぶものは
ほとんど残っていないのだそうです。


発酵食品に、この力を取り戻すカギがあるのでは?
と、堂園さんは玄米菌に着目したのだそうです。


戦後段々と失われてきた身体の能力を、
60年かけて玄米菌が元の状態に戻していきます。
目標は米俵5俵(*^^)v



1回の講習会では、ごくわずかしか理解できないでいるので、
再受講したいと思います。

わからないなりに、どんどん生活に取り入れて、
変化を楽しんでいます。

今も「酵母液」の入ったペットボトルを傍らにおいて、
ちびりちびりやりながら
パソコンを打っています(^^♪

すぐに人に伝えたくなる私ですが、
まずは自分がしっかり体験しようと思っています。

私の生活に「玄米菌」が入ってきて、
毎日が活気を帯びできました。

教えてくださったN子さん、ありがとうございます!!



「納豆菌」というのもあるし、
この続きはおいおい・・・


そうそう、STAP細胞というのは無くて、
STAP現象が起きるのだそうです、
これを摂取すると。


これって「ユーリン」よりすごいかも(@_@)
by d_rainbow | 2016-06-15 15:29 | 万能酵母液
お客様から、「玄米菌」というすごいものがあるというお話を聞きました。

明日、その「万能菌」の講習会に行ってきます!
とっても有能な菌だから「万能菌」というのだそうです。

ちょっと予習をしておこうと、
検索していたら、興味深い記事に行き当たりました。


以下、Core院長のブログ からの転載です。




《ご本人の希望もあり、削除される前にどんどん拡散してください

読者皆さんで実践して健康になりましょう
(以下転載記事)[さらに転載された記事です]


実話、STAP細胞は、簡単に御家庭で作れるのです。
[実は(?)]
もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、
素になった培養液は「玄米乳酸菌」。
小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。
そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、
現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、
これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がえり、
細胞の再生化が活発になります。
...

[ブログ主の注:以下のレシピは講座で習うものとは違うところがあります。
講座で聞くのは玄米の「万能酵母液」で、「乳酸菌」ではありません。]


(玄米乳酸菌のレシピ)
材料…無農薬玄米 1合
天然水 1.5 L.
天然粗塩 15 g
黒砂糖 45 g

(作り方)
1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。
2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなたに置く。
3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。

さあ~これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。
僕は、THE STAPと呼んでいますが、
あんまり長生きしても後輩のみなさんに申し訳ない時代で、
この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、
STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!
100まで生きて100万円もらいましょう…
いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。
特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。
「今日は、楽しい…ひな祭り」㊗️

も一度「STAP細胞は、作れます!」拡散お願いします。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1519998938246895&set=a.1473241046256018.1073741828.
100007104103822&type=1&theater
←*残念ながらご本人の投稿が削除されてしまっている可能性がありますが、
それだけに高い信憑性を裏付けていると思います。》
by d_rainbow | 2016-06-10 11:19 | 万能酵母液