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心とからだのセラピースペース


by まりりん

カテゴリ:療法( 43 )

五井野プロシジャー

五井野正という人を最近知りました。
どうも、レオナルド・ダビンチのような、天才的な人みたいです。


その五井野さんが作った
五井野プロシジャー
GOP

がんを始め、ほとんどの病気、難病に
高い効果が認められるようです。
ロシアのエリツィン元大統領の心臓病もこれで治ったのだそうです。

日本では認可されていませんが
したがって販売、使用されていませんが

特許申請の書類が公表されていて、
それを読んで自分で作ることができます!
こういうところが、いいですねえ!!

しかも、副作用は全くなし!


でも、
結構作るのが面倒だから、

それより
MMSとか、玄米菜食とか、ごく小食とか、
万能酵母液とか、立石さんの野菜スープとか
もっと簡単で手っ取り早くできるものを
先に試すのがいいと、
私は思っていますが。

それにしても、
がんになっても、殺されかねない3大療法なんかしなくても
たくさんの
やってみるといいことがあるのですよね。



この五井野さん
中学生の時に、ごみの分別収集を提案して
世界の先駆けを作ったり、
いろいろな活躍をされていたんだけど、
全然知りませんでした。

すでに60代後半のお年で、
ヨーロッパではとても有名で、
あちこちのアカデミー会員、
ロシアと宇宙開発の共同研究をしたり
有名美術館で、生きているうちに展覧会をした初めての人とか。

宗教に関しても深いみたいだし、
かつて出版した小説もベストセラーになったようで、
今は古本が5000円とかの値段が付いています。
ミュージシャンとして、ライブ活動もされています。


某宗教団体の妨害があって、
日本ではマスコミが完璧「無視」しているのだそうです。
だからこれまで全く知らなかったのですね。


ヒカルランドから次々著書が出るらしいので、
楽しみです。


地球が、天体の関係で、大きな変化の節目を通り超えたから、
こういう情報が次々目に入るようになってきているのでしょうか。




by d_rainbow | 2017-03-15 15:28 | 療法

MMS

4日前から
MMSというものを飲み始めています。
正確にはMMS1です。

友人の友人がネットで見つけて、
お母さんと2人飲み始めていて、
友人にいろいろ情報提供して、
その情報が私にも流れてきました。

味見もさせてもらいました。

ネットでいろいろ調べました。

いいHPがあったのですが、削除されてしまいました。
そういうこともあろうかと、
ダウンロードできる情報をワードに取り込んでおきましたが。


それほど入手困難でもない材料で、
自分で簡単にできて、
安価。

ほとんどの病気に効果あり。
感染症、がんなどはほとんど治癒。
エイズでさえ、70%くらいは治ってしまう!

細菌、ウイルスを殺すだけでなく
重金属も排出する。
自閉症にも効果あり。

短期間で効果発揮。

害は全くと言っていいほど、無い。


こんなすごいものだから、
これが人々に広まったら、大変です!

医療、薬品、保険業界は大損害、大打撃です。

だから、妨害が多いのも当然でしょう。






by d_rainbow | 2017-01-18 10:40 | 療法

治癒率100%のがん治療法

ロイヤル・レイモンド・ライフというアメリカ人は
対象を生きたままで観察できる
6万倍という超高倍率の顕微鏡を作ったそうです。

そして、
アントワーヌ・ベシャンや千島喜久雄と同様に
一つの微生物が、環境によっていろいろに変化すると
主張したそうです。
(パスツールは死ぬ間際に
「ベシャンが正しかった」と言ったそうです)

そして
体内環境が悪化すると菌がはびこる。
化学的環境を変えることで
病原菌なしに病気を起こせると言ったそうです。

さらに、
微生物に特定の周波数の振動を与える装置
MOR発生装置というものを作り、
各微生物に個有の周波数を共振させることで、
その微生物を殺しました。
そして、
がんも同様に殺せることを見せました。

1934年
アメリカ 南カリフォルニア大学で、
末期がん患者16人を対象に70日間の試験が行われました。
その結果
14人が完治しました。
60日後には、残る2人も完治しました。

がんの、治癒率100%!!

AMA アメリカンメディカルアソシエーション会長
モリス・ファインベインは
この治療法の独占権を要求しました。
そして、
レイモンド・ライフはそれを断ったので、
その研究室を始め、すべてを没収されたのだそうです。

そして、この大勢の重病人を治癒に導く安価な治療法と
レイモンド・ライフの業績は
歴史から抹殺されたのです。



これまでにも、似たような話は、
このブログでもいろいろ紹介してきました。

そんな馬鹿なことがあるかって、
多くの人は思うようです。
この世界、そこまでひどくない!と思いたいのですね。


でも、特定の機器、特定の治療法にこだわらなくても、
体内環境を改善すれば、病気は治る
のだから、
体内環境を改善することを、自分でしたらいいのです!
と思いませんか?





by d_rainbow | 2017-01-17 14:57 | 療法

発芽前発酵玄米

何年か前に、
発酵玄米というものを姉に教えてもらって
楽でおいしいのでずっとそれを主食にしていました。

何が楽かというと、
1日1回混ぜれば、保温しておいて10日持つのです。
そして、どんどんおいしくなるのです。

やがて酵素玄米を知り、
ほとんど同じなので、どこが違うのか、
本当は酵素玄米というのか、
わからずにいました。

酵素は熱に弱いと聞くから、
保温していたら壊れるんじゃないか?
とも思いました。

万能酵母液の作り方講習会に初めて参加したとき
「玄米の炊き立ては断食よりきつい」
と聞きました。
それで私は、どんどんやせてしまったのか!

炊き立てを食べなくていいように
炊飯器をもう1台買いました。

2回目に講習会に参加したときに
発芽前発酵玄米について話されました。
これは炊き立てを食べても大丈夫、
消化が良く、赤ちゃんでもお年寄りでも大丈夫
とのことでした。

なあーんだ!

炊飯器、2台は要らなかった!( 一一)

しかたないから、せっかくだから、
甘酒作りを始めました。
これは、とっても甘くておいしくて、簡単で
気に入っています。

ちなみに、その「発芽前発酵玄米」の炊き方です。
①玄米と1割ほどの小豆(または黒豆、黒米)を洗い、
②塩小さじ1ほどとひたひたの水を入れて
 半日(夏)から1日余り(冬)
 水面に細かい泡が出てくるまで置きます。
③水を捨て、
 万能酵母液を炊飯器の玄米コースの目盛りまで入れます。
④玄米コースで炊きます。
⑤炊き上がったらよく混ぜます。
⑥保温を続け、1日1回混ぜます。
 どんどんよりおいしくなります。

by d_rainbow | 2017-01-10 10:18 | 療法

「私のがん体験」おまけ

子宮体がん手術から5年、
再発転移無しを確認されて
体験記を7回にわたって掲載させていただいた
Oさん
今は、名古屋にある、明るいがん患者の会、いずみの会に
往復2時間かけて、
月数回
会報発送などのボランティアに通っていらっしゃるそうです。
とても献身的に会を支えている人たちもいるかな、
「私なんかほんのちょっとしかしてない」と
おっしゃいますが。
連載3回目で
いずみの会を
がんから生還した
大勢の「治ったさん」がボランティアで活躍している
元気な患者会「いずみの会」」
と紹介しましたが、
これはちょっと間違っていたようで、訂正します。
いずみの会では「治ったさん」という言い方はしていないそうです。
これは川竹文夫さんがされている会で使われている言い方のようです。
私が、以前読んだ本から、混同して使っていました。
それと、ボランティアで働いているのは、
治った人ばかりではない、とのこと
がんを抱えて生活している人、
現在治療中で、ボランティアにも通ってこられている人が
何人もいらっしゃるのだそうです。
Oさんからこんなメールをいただいています。

「今回のコメントで

ちょっと気になる点が有りましたので、

念のためご連絡します。

いずみの会で

治ったさんがボランティアで活動しているとありましたが、

考えてみたら治ってない人も結構いて、

隔月の会報の発送の時は9人位のうち5人が、

また理事の7人のうち二人が治っていない人なのね。

手術が出来なかった人や

手術などをしなくて、それでも元気でやっている人や

発送の時は、

まだ元気で闘病中の人も、

ここへ来ると元気になるからと来ている人もいます。

大分前の状況と少し変わってきているかもしれません。

みんな元気なので、

こちらもまだがんがあることを忘れている位です。

わざわざ訂正の必要はありませが、念のため。」

いずみの会は
名古屋にあるのですが、
遠方からの会員も結構おられるそうで、
はるばる催しに駆けつける人、
催しに参加しないけど情報を得ている人など
様々だそうです。
会報を読むだけでも、
他ではなかなか得られない有益な情報が得られるから、
遠方の人も入会されるといいと思うと、
Oさんはおっしゃっています。







by d_rainbow | 2016-12-25 10:11 | 療法

「鼻うがい」というものがとてもいいらしい

ということは知っていました。

でも

とても痛いと聞くし、

なんだかむせそうで、怖くて

私はしたことがありません。

そして、する勇気がありません(-_-;)

Y子さんにメールでそう伝えると、

こんなお返事が届きました。


「鼻うがいは、痛いとか耳に入るとかで

私も苦手だったのですが、

尿は、全く痛くなくて

とにかく鼻から飲む感じで、

喉へ出たか飲んだかですが、

驚きの効果でした」


なるほどー!

なら、私もいざという時には、

やってみようと思います!

生理的食塩水よりも尿の方が

体液に近くて、

だから痛くないのでしょうね、きっと。


by d_rainbow | 2016-12-17 20:59 | 療法

尿療法 眼

中学生の頃から花粉症がひどく

眼の充血、結膜炎、

ものもらいによくなり、

目薬が手放せない生活でした。

尿療法を知ってから

花粉症も断然軽くなり、

病院も目薬も必要なしになりました。

尿で眼をパチパチ洗ってやると、

目やにが沢山出て

すぐに楽になり

数日で治ります。

子どもの目やに、充血、ものもらいにも

赤ちゃんの頃から実践しており、

スポイトで数滴入れてやると

目やにが沢山でるので、

それを拭いてまた点眼してやります。

つい先日の娘の眼の充血は

4日ほどでよくなりました。

こども(現在3歳、6歳)の尿は、

おしっこ検査するね〜

3歳検診で出来て褒められたので喜んでします)

とコップに取り、

よし、元気だねマル◎‼と言うとニコニコ。

それを違う容器にこっそり移し、

眼のお薬だよ〜とやります。

まだおしっこというとイヤがるだろう年齢なので。


by d_rainbow | 2016-12-15 20:52 | 療法

尿療法を

ご自身の健康ライフに、育児に、

活用していらっしゃる30代の女性Y子さんが

情報を寄せてくださいました。

3回に分けてご紹介します。



尿療法 副鼻腔炎

2年前の春、副鼻腔炎になりました。

症状は、

オレンジ色の鼻水が出たところから始まり、

鼻がかんでもかんでもスッキリせず

どんどん出てきて、

味覚、臭覚は感じず、

顔面痛、歯痛、眼の奥の痛み、頭痛に、

全身の関節痛の翌日に高熱が出ました。

10年前にも

同じ症状になったことがありました。

耳鼻科で出された抗生剤を飲んだものの

なかなかよくならなかった経験もあり、

強い薬はもう飲みたくないと思っていました。

2年前は授乳中だったこともあり、

薬はどっちみち飲めないからと

病院も行かず

生理食塩水で鼻うがいをしていました。

はじめの症状が出てから4日目、

高熱が出てどうにも辛くなったころ、

母に、

尿で鼻うがいしてみたらどうと

すすめられました。

その少し前に飲尿を試していて

効果を感じていたことと、

臭覚も全くなかったため、

抵抗なくすぐにやってみました。

鼻うがい後、

鼻をかむと奥の方から

膿の塊のようなものがぽ〜んと出て、

はじめてスッキリ鼻が通ったのです。

効果テキメンでした。

その日は辛くなる度に行い、

翌日からはだいぶ楽になったので

朝晩2回くらいだったと思いますが、

10日程で完全に治りました。

その後、

秋に再び副鼻腔炎になりましたが、

軽いうちに鼻うがいをしたので、

34日ほどで完治し

それ以来は かかっていません。


by d_rainbow | 2016-12-13 20:42 | 療法

もう一つ良かったことは、子供たちへの影響です。

自然療法の考え方や

安全な食品についての考え方を

子供たちも行うようになり、

子どもや孫たちもより健康になってきたことです。

そして、このように、

健康でしあわせな生活が出来るようになったのは、

中山会長と、いずみの会のお陰と本当に感謝しております。

ただ、一つ大変残念なことがあります。

周りの方で、

がんになったという何人かの方に、

いずみの会や中山会長の本を紹介するのですが、

ほとんどの方があまり関心をもたず、

病院や医者を頼って行ってしまわれることです。

自分の体のことなのに、

なぜもっと自分で情報を得たり、考えたりしないのかと、

とても残念です。

時々、

5年後、10年後にがんが再発したという話を聞くことがあります。

8月の定例会で、お話された春名伸司さんは、

2001年に手術をされた方ですが、

その著書

『がんの手術をする前に患者にはこんなにできることがある』

という本で次のように言っておられます。

「もちろん再発の不安が消えたわけではない。

がんに終わりはない。

何十年経っても気を許すといつでも死神を連れてやってくる。

がんは生き方を誤ると罰を与える神様。

いったんがんにかっかったら

畏怖の念を死ぬまで持ち続ける必要が有る。

ただ、

その不安を払拭する方法もちゃんとある。

「凡事徹底、日々是好日」、

毎日を規則正しく生き、

感謝をして一日を味わう、

その繰り返しだ。

私は、

がんをきっかけにして、

がんになる前より健康で幸せな人生を手に入れた。

何歳になっても、

常に新しく、楽しく、幸せなことにアンテナを張り、

感動して生きて行きたいと思う。」

私も、

これからも油断することなく、

毎日を楽しく、感動し、感謝して生きて行きたいと思います。


by d_rainbow | 2016-12-11 20:27 | 療法

がんと診断されてからこれまでに

私のしてきたことについてお話してきましたが、

今回改めて、

病院から貰っていた

手術後の組織診報告書という書類を見てみますと、

「悪性腫瘍の像で、

類内膜腺がん、扁平上皮がんがあり、

筋層への浸潤は、2分の1を超えている」

とされており、

後の診察時医者に尋ねたところ、

顔つきの悪いがんであったと言われましたが、

改めて深刻な状況であったことに驚かされました。


 当時、

私はそれ程深刻に考えることも無く、

いずみの会のやり方をしていけば治るものと信じて

ただひたすら、

玄米菜食やニンジンジュース、

枇杷葉温灸、散歩などをしていました。

再発や転移について

ほとんど心配することもありませんでしたが、

あまり心配しなくて

のん気にしていたのが良かったのかもしれません。

 余命3ヶ月の肝臓がんを

石原結實先生の、

にんじんりんごジュースと生姜紅茶、11食で完治させた

ムラキテルミさんという方の本に、

石原先生が

あなたはバカで単純でよかった。

誰もりんごや人参、生姜で

がんが治るなんて信じませんよ」

と言われたと書いてありましたが、

今から考えると、

私も本当にバカのように単純に

いずみの会のやり方で治ると信じて

ひたすらまじめに

玄米菜食にんじんジュースと枇杷葉温灸を実行してきたのです。

 

現在の私の生活は、

毎朝近くにある山の林道を約5.5キロ位歩くことから始まります。

森や林からマイナスイオンをたっぷり吸い込んで、

杉やヒノキの精気を体に取り込んで

細胞が隅々まで生き返るように感じます。

鳥の鳴き声を聴きながら、

春は順番に咲く山桜、6月は所々に咲くささゆりを探したり、

秋は紅葉を楽しみにして、

行きかう人たちとの会話も楽しんでおります。


野菜作りは、

がんになってから

農薬も肥料も使わない自然農法でやっておりますが、

2年くらい前からよく出来るようになってきまして、

収穫の時などとても幸せに感じております。

また、花の種や苗をいただく機会もでき、

たくさんの花を咲かせることができた時も大変幸せです。


がんになったお陰で、

以前よりも健康で毎日を楽しく幸せに生活しております。

                           続く


  

            E-メール:info@d-rainbow.com
            URL:http://www.d-rainbow.com

            ℡ 079-423-3780



by d_rainbow | 2016-12-08 20:52 | 療法