心とからだのセラピースペース


by まりりん

「万能酵母液作り方講習会」に行ってきました!

お客様のN子さんに教えていただいた、なんかスゴイもの
「玄米菌」
何にでも効果があるから「万能」
その「万能酵母液」の作り方の講習会に行ってきました。


「作り方講習会」と銘打っていますが、
作り方の説明はごくわずか、
よくわからず、
あとからHPやら、ほかの人のブログやらを読んで、
試行錯誤しています(´・ω・`)


講師は 堂園仁という55歳の男性。

万能酵母液を摂取していると、
髪の毛が黒々ふさふさしてくるというのに、
彼はスキンヘッド。

勇気ある参加者が質問しました(^^♪

彼の答えは
「懺悔です。
 家族を顧みなかったことへの懺悔です。
一生伸ばしません」


その彼が約3時間ノンストップで、大きな声でしゃべり続けました。


まず初めに見たのが、
米俵5俵担いだ2人の女性の写真です。
JA全農山形提供の、山形県の郷土資料館が所蔵している
昭和14年の力比べ大会の写真です。

その次に見たのが、
米俵を担いで運ぶ女性たちの行列です。

1俵の重さは60k。
「重すぎず軽からず最も作業効率が良いのが60kだった」
のだそうです。

当時の女性たちは、そんなに怪力だった!!
運ぶのは女性の仕事。
そして、男性は、ものすごいスピードで走ったそうです。


かつての日本人は、すごい力を持っていた(@_@)

戦後、GHQがやってきて、
怪力日本人を骨抜きにしようと?
こういった資料をすべて焼却処分してしまったので、
かつての日本の面影をしのぶものは
ほとんど残っていないのだそうです。


発酵食品に、この力を取り戻すカギがあるのでは?
と、堂園さんは玄米菌に着目したのだそうです。


戦後段々と失われてきた身体の能力を、
60年かけて玄米菌が元の状態に戻していきます。
目標は米俵5俵(*^^)v



1回の講習会では、ごくわずかしか理解できないでいるので、
再受講したいと思います。

わからないなりに、どんどん生活に取り入れて、
変化を楽しんでいます。

今も「酵母液」の入ったペットボトルを傍らにおいて、
ちびりちびりやりながら
パソコンを打っています(^^♪

すぐに人に伝えたくなる私ですが、
まずは自分がしっかり体験しようと思っています。

私の生活に「玄米菌」が入ってきて、
毎日が活気を帯びできました。

教えてくださったN子さん、ありがとうございます!!



「納豆菌」というのもあるし、
この続きはおいおい・・・


そうそう、STAP細胞というのは無くて、
STAP現象が起きるのだそうです、
これを摂取すると。


これって「ユーリン」よりすごいかも(@_@)
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by d_rainbow | 2016-06-15 15:29 | 万能酵母液