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心とからだのセラピースペース


by まりりん

『プルーフ・オブ・ヘブン』のエベン・アレグザンダーがNHKスペシャルに登場?

ハーバードの脳神経外科医、このブログでもご紹介した
世界的ベストセラー『プルーフ・オブ・ヘブン』の著者エベン・アレグザンダー医師が
NHKスペシャルに登場するかもしれないそうです。

詳細は不明だそうですが
ナチュラルスピリットニュースによると


【NHKスペシャル】で
著者が登場するかもしれません(詳細不明)。

9月14日(日)
午後9時00分~10時13分放送予定

臨死体験
立花隆 思索ドキュメント
死ぬとき心はどうなるのか


『私』という存在は死んだらどうなるのか、
死ぬとき『私』は何を見るのだろうか──。

20年余り前、臨死体験について徹底的に取材し考察を深めてきたジャーナリスト/評論家立花隆さん。

74歳を迎え、がんや心臓の病を抱えて死を間近に感じる今、
再び臨死体験の最新研究の現場を見つめ、
“死”について思索しようとしている。

死の間際に一定の人が見る臨死体験。
臨死体験が世界で注目され始めた1980年代以来、その解釈としては、
脳内現象として科学で説明できるとする「脳内現象説」と、
肉体が死んでも“魂(もしくは自我を感じる「意識」)”が存在し続けるという「魂存在説」───
これら二つの説が互いに相容れない、激しい議論が続いてきた。

そうした中、立花さんは新たな臨死体験の掘り起こしをすると同時に、
そもそも「意識(魂)」と呼ばれているものの正体とは何なのか、
最新の脳科学・心理学・哲学にいたるまで、
徹底した取材に基づいて正面から挑もうとしている。

科学的に見て、死後の世界があると言える余地はどれくらいあるのか。
死後の世界がないとしたら、『私(自分)』という意識(魂)はどう生まれどう消えていくのか。
私たちが当たり前と思っている『私』という存在はいったい何なのか。

有史以来、人類が答えを追い求め続けてきた
生と死にまつわる壮大な謎───その謎に挑む立花さんの思索の旅を通じて、
大震災や紛争などで多くの命が失われる今、
命や『私』の存在する意味を考える。
(番組HPより)

臨死体験にご興味のある方は、ぜひご覧ください♪   ということです。
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               ゼロ会メンバー あみちゃん撮影





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by d_rainbow | 2014-09-02 15:36 | お知らせ