心とからだのセラピースペース


by まりりん

N子さんの夢実現エピソード

最近夢がどんどん実現しているN子さんの、
楽しい夢実現過程の一部にに同席させていただきました。


ノートに「6月にフィンドホーンに行く。誰かに連れて行ってもらう」と書いたそうです。
それが2月ごろ?

4月にご来所下さったときに、ふと「フィンドホーンに行きたい」とおっしゃいました。
たまたまお貸ししたリラ自然音楽の本に「中学生のフィンドホーン実験」というエピソードが載っていたのです。

何年か前に一度だけ遠方からいらっしゃったお客様から、フィンドホーンに行くツアーを「女神山」というところが企画しているとお聞きして、サイトをチェックしたことがありました。

それをお伝えすると、N子さんは早速 I パッドで検索。
すると、ツアーが、それも6月に!企画されていたのです!!
料金は18万円!
安い! これなら行ける!!

実は括弧して航空料金と書いてあったのですが・・・
それを見落としたおかげで、
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即、申し込まれました。

後から、滞在費を含めて40万円ほど必要なことが判明しました。
そのとき気が付けば、申し込まなかったかも・・・

費用をどうしようかなあと考えていたらなんと、
細かいことは省きますが、予定外のプレゼントがあり、
換金して分配されたのがほぼぴったり、その金額だったそうです。


「夢を実現するノート」というものをもらったのがきっかけで、
夢をノートに書くようになり、
一人で行くのは不安だから「誰かに連れて行ってもらう」と書いたのだそうです。
6月と書いたのは、6月が一番いい季節らしいから。


ちなみに、フィンドホーンを知ったのはなんと、たった1年前だそうです。


留守中の家庭菜園の水遣り、ご家族のお世話、その他もろもろ
すべてすばらしいタイミングで気がかりなく解決。

でも、フィンドホーンに夢中になって、本来の目的を忘れないようにと、
しっかりその確認もなさいました。

フィンドホーンの前はインド。
インドでも危うく、本来の目的を忘れて、インドに定住するところだったとか。

フィンドホーンの次は○○○と、
既に次の夢も広がっています。
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by d_rainbow | 2013-05-22 11:03 | 生活雑記