人気ブログランキング | 話題のタグを見る

心とからだのセラピースペース


by まりりん
新型コロナが騒がれ始めたころ、
カーボンスチール(炭素鋼)というものを知りました。

エドガー・ケイシーが
「これをお守りのようなものとして受け取ってはいけない。
もし、この人が身の回りやポケットにこれを置くなら
(できれば鼠径部/太ももの付け根に)
その波動により身体をイオン化して
風邪、うっ血、喉や鼻の粘膜組織の疾患の傾向を
予防して抵抗力をつける」(1842-1)
とリーディングを残しているものです。

1個755円。
4個まで郵便で届く、というので、
4個注文して、
夫と2個づつ使い始めました。

1個で充分なのだそうですが、2個の方が強力かと思い、
ズボンの左右両ポケットに入れました。

小さいものですが、
手に持った時、身に付けた時、
気持ちのいいエネルギーを感じます。

夜中にのどの痛みで目が覚めて、
ひょっとして新型コロナ?
もしそうなら困る!!と
慌ててヒーリングをして、
翌朝復活していてホッとする
ということが時々ありました。

ちょうど鼠径部にあたるところにポケットのある
ネグリジェを着るようになった時に、
ふと思いついて、
カーボンスチールを1個ポケットに入れてみました。

見事、のどが痛くならずに朝を迎えました。
それ以来、夜中の喉のヒーリングから解放されました。 


思い返してみるとここ数年、
カーボンスチールを身に付けるまでは、
図書館に行ったり生協へ買い物に行ったりすると、
たいていすぐに風邪気味になり、
ヒーリングをしたり、ホメオパシーのレメディを摂ったりしていました。

これを身に付けて以来、そういうことがなくなっています。


静かに、活躍してくれているんだー!
と、驚きました。


私が購入したところでは、
紹介された人からの問い合わせの電話が殺到して、
説明に時間を取られるのに、
金額は少ないので、
対応に苦慮されているらしいです。

メールで注文できるし、
電話でいろいろ教えてもらわなくても、
教えてくれた人にもっと詳しく聞くとか、
印刷物や、お店のサイトの説明で充分、と思うのですが。


私がこの情報を入手して、
カーボンスチールを購入したのは、
(有)テンプルビューティフルです。


# by d_rainbow | 2020-12-16 12:12 | 健康
http://www.webchikuma.jp/articles/-/2235
二人の著者の対談が載っています。
同時期に、お一人はドキュメントで、もうお一人は小説で
書かれています。

新型コロナ、
不可解な政府の対策
変だなと思って、
もっと知りたい人には役立ちそうです。
図書館に買ってもらおうかな。
もうあるかな?


# by d_rainbow | 2020-12-09 11:59 |
4・5年ほど前、左手中指の第1関節薬指側に、
ぽちっと小さないぼが出現しました。

すこーしづつすこーしづつ大きくなって、
やがて、隣にもう一つできました。
それもまたすこーしづつ育ち、
なんと、その2つの間にもう一つ出現しました。

そのうち3つが合体しかかって、
その間が割れて、水がしみたりという
困ったことも起きたりしました。

姪の子どものいぼが木酢液で治ったと聞いたけれど、
小さい子と、老人!じゃ違うと思い、
他の方法を考えました。

全身の状態にプラスになり、皮膚の状態が良くなるという、
ハト麦に注目しました。

富山産のハト麦を焙煎して粉にしたものを
毎日大匙1杯ほど、
自家製甘酒に混ぜて飲み始めました。
1年余り前からです。

おいしいのでおやつ代わりに楽しみに飲んでいました。

それからも同じ指の爪の近くや、手の甲に
最近では右手の指にまで、
新たな小さないぼが、ぽちっと、
出現したりしています。

初めにできて3つが合体したところは、
少し盛り上がり、ちょっと見ペンだこのようで、
目立ってきています。

私の寿命が尽きるころには、
いったいどのくらいに育つのだろうか、
などと思っていました。


ところが先日、
ふと見ると、
この合体して盛り上がっていたはずのいぼさんが、
消失していました!

ほんの数日見ない間に、きれいさっぱり、
消えてなくなって、
普通の皮膚に戻っていたのです。

そして、同じ中指の爪の近くの2つも、
薄く、小さく、存在感がはかなくなってきています。

今はこれらもきれいに消えています。
痕跡さえも残っていません。

がんが消失する時もこんな風かな、と思いました。

もっと後にできたものは、まだ消えていません。
これから消えるのか、育つのか、未定ですが。


ハトムギ粉以外に、
いぼ対策は何もしていないので、
1年数か月かかりましたが、
ハト麦効果かな、と思っています。
確認しようがないですが、
まあ、いぼさんがどんどん育って、
みっともなくなる前に消えてくれて、ありがたいことです。

おいしいので、ハトムギ粉入り甘酒、これからもおやつに続けます。



# by d_rainbow | 2020-10-07 15:19 | 療法
新型肺炎で重症化する人は
サイトカインストームが起きているとか。

一旦症状が治まって、しばらくしてから突然悪化、
急変するのだそうです。

それって、スペイン風邪で、アスピリンを処方された
若い兵士たちが大勢死亡した、
あれじゃないの?

解熱剤と関係があるのでは?

と思っていたら、

Covid19ワクチンの為、UH施設で働いている同僚の友人から...
ウィーンのCOVID-19を研究している研究所の情報によると、
亡くなった人の大多数は自分の持っている
解熱剤イブプロフェン系のアドビルなどを服用しました。

という情報が届きました。
やっぱり!!

死ななかった人は、「バファリン」や「ロキソニン」などの、
鎮痛解熱効果のある風邪薬を、服用していなかったそうです。



私たちが本当に欲しい情報は、
こういうことなんだけどなあ。

マスコミに期待するのは無理なんでしょうね。
テレビではお医者さんが
「解熱剤を飲みましょう」と話していたそうです。

果物と野菜をたくさん食べて、
肉と油と白砂糖は避けて、
ゆったり入浴した、よく眠って、
恐怖心は遠ざけて、
避けられる薬は飲まず、
可能な範囲で楽しく暮らしましょう。







# by d_rainbow | 2020-04-20 15:11 | 健康

屋外お茶会

日常生活が、新型コロナウイルスの影響を大きく受けてきていますね。
誰がウイルスを持っていても不思議ではない、
誰が誰にうつしても不思議ではない、
そんな状況になってきているようです。

病気になる時はなる、死ぬときは死ぬ。
そうはいっても、出来るだけ、苦しい思いはしたくない、させたくない。
世の中が平穏に保たれていてほしい。

そのためには、可能な限り、ウイルスの拡散を防ぎたいです。

なるべく人と会わない。
ウイルスのありそうなところへ行かない。

人と集まって、おいしいものを食べながらおしゃべりするのが大好きです。
でも、このところ、それは危険!と、お休みしています。

先日ふと思いついて、
友人をお散歩に誘いました。
彼女が連れて行ってくれたのは、ウエルネスパークの小山の上。
そこには木のテーブルとベンチがありました。
彼女はおもむろに、ポットから熱々の紅茶を紙コップに注いでくれました。
そして、デコポンと栗きんとんをカバンから出してくれました。
とびっきりおいしい紅茶と栗きんとんでした。
そして、3時間近く、久々におしゃべりを楽しみました。

味をしめて、もう一人誘って、3人で、昨日出かけました。
今度は同じ公園内のハーブ園のベンチです。
今度はそれぞれマイお茶を持参。
一人は荏胡麻入り、柚子胡椒風味のおにぎり、
もう一人はエビの姿焼きのおせんべいを出してくれました。
私は、オリジナルレシピのブラウニー。
今回も、おいしいものを堪能し、3時間余り、おしゃべりに花を咲かせました。
いっぱい笑って、ストレス発散して、免疫力UP!しました。


今朝読んだ新型コロナウイルスの特性に関する記事によると、
屋外では、2m以上離れていれば、空気が動くので、素早く乾燥して、
ウイルスは不活化するそうです。
屋内ではそうはいかないようで、屋内でのお茶会は避けるのが賢明のようです。

屋外お茶会は陽気もいい今の時期、
心の健康のためにも、いいアイディアのようです。


# by d_rainbow | 2020-03-27 12:13 | 生活雑記