心とからだのセラピースペース


by まりりん

<   2017年 03月 ( 6 )   > この月の画像一覧

新聞に
三木の緑が丘にある
スローフードのレストラン「らうあいはうす」が紹介されていました。

2年前にオープン。
大阪や京都でも教室を開いているとのこと。

休みがちだったけど、
今年からスムージーのカフェを毎日、
ランチを月2回日曜日に提供するとのこと。


3月の記念日のお祝いをどうしようか考えていたので、
早速ランチを予約しました。


神戸電鉄緑が丘駅からすぐ
明るくて開放感のある清潔なお店でした。


まず出てきたのは酵素シロップ入りのお水。
ほの甘くておいしいです。

次はスムージー。
おめでたい私は何色だったか忘れました(-_-;)
色に弱いので…
緑だったかオレンジだったか・・・
とにかく、おいしかったです。
身体が喜んでいる!
何が入っているか教えてくれましたが、
これも思い出せません。
野菜と果物が2種類づつ入っている感じでした。

うちは毎朝夫が
万能酵母液とりんごとニンジンをミキサーにかけて
飲んでいます。
それと似ていました。
かんきつの味がして、それが効いていて
一段とおいしいです。

どろどろだのに
細いストローで飲むのが面白いと思いましたが、
少しづつ飲むほうがいいからなのかなと思いました。
訊けばよかった。

次の朝さっそく夫のスムージー‼に
せとかの皮を加えてみたら、
同じお味に…とってもおいしくなりました(*^^)v


次に出てきたのが
スープ。
一口飲んでびっくり。
冷たいのです。
見た目は普通のポタージュスープなんだけど…
とてもコクがあっておいしかったです。

どれも何がどうしてあるのか教えてくださるのですが、
残念ながらほとんど忘れてしまっています。

次はサラダ。
ベビーリーフなどの上に、
コーンやアボカド?などがナッツか何かのペーストで和えて載っていて、
ゴマ?のソースも添えられていました。
これもとってもおいしかったです。
これに菜の花?が周りにあしらってあったのかな?
酵素シロップに浸して、揉んであるのだそうです。
酵素シロップをいろいろに活用するのですね。

そのつぎがおもしろい
細ーいパスタが緑(春菊?)のソースであえてあります。
ソーメン?って感じ。
食べてみると(^◇^)
お野菜(@_@)なんか歯ごたえがあって、
カブみたいな。
意外だったけれど、これもとってもおいしかったです。

そして、
電話で聞いた時には
メインはパスタとミニピッツァということだったのですが
2日間熟成させた黒豆と黒米?入りの発酵(酵素?)玄米と昆布の煮ものでした。
おいしかったけれど、
うちでは万能酵母液の発芽前発酵玄米を何日かおいて食べているので、
感動はなかったです。

最後にデザート、
乳製品を使ってないチーズケーキ。
カシューナッツをペースト状にして、
冷やし固めたのだそうです。
面白い感触でした。


食後の感想は、
お茶でもいいから、あったかい物がほしい!!
前半はおいしくて感動したけど、
後半はそれほどでも・・・
ごはんにはお漬物もほしい…
だけど、おなかは満足した割りに身体が軽い!

お値段は妥当。

スローフードについて、程よく説明してくれるのもいい感じ。


あの細い、ソーメンに見える、べジパスタが食べたくて、
ネットで探して、
「クルル」を注文しました(*^^)v

1週間ほどして
「おいしかったなあ!!
また行きたい!」
と思いました、今も。

いろいろ、家でのお料理やお菓子作りのヒントも頂けました。

酵素シロップを作ろう!という気にもなりました。
まずは図書館で本を借りて読みます。


今は、気を付けてないと
非加熱の食物をあまり食べなくなるから、
スローフードを採り入れるのはとてもいいと思います。
加熱食品しか食べないのが続くと
かなり困ったことになるらしいので。













[PR]
by d_rainbow | 2017-03-31 11:04 | 生活雑記

『無病法 極小食の威力』

   ルイジ・コルナロ 著

   中倉玄喜 編訳・解説    PHP  1000+

102歳を生きた偉大なルネサンス人

 ルイジ・コルナロの食生活と教訓

著者は1516世紀ベネツィアの名門貴族

飽食三昧で30代で成人病になり

40代で生死の間をさまよい、

医者から極小食にする以外生き延びるすべはないと宣告されます。

助かりたい一心から、医者の指示に従い、

極小食に。

数日もしないうちに回復の兆しが見えます。

しばらくすると病が本当に癒えてしまい、

1年後にはさらに完全な健康体になり、

性格的にも別人のような穏やかな人になりました。

この本には、83歳から95歳までの4回の魅力的な講話と、

訳者の解説(これがまたとてもいい!)が載っています。

著者が最初に試みたのは

「口に合うものは体にもいい、

体に合うものは口にも合う」というのは本当か、

ということでした。

結論は、これは間違い!

経験を大事にし、自分に合うものを合う量だけ摂ること!

「穀菜食」は肉食より活力を生む!

動物性蛋白より野菜に含まれる粗蛋白の方が質的にも効率的にもいい。

肉と砂糖がいかに老化、活力低下、がんの増殖に貢献するか!

これらのことが科学的に、詳しく説明されています。

いちいち紹介したいほどですが…

著者は70歳の時に馬車に引きずられて大けがをします。

医者は4・5日しかもたないだろうと見たそうですが、

治療を断って、自力で短期間で回復してしまいます。

栄養が足りないのでは、という周りの心配に応えて

食事の量を12割、増やしてみたことがありました。

するとすぐに体調が悪くなり、

あわてて極小食に戻したそうです。

95才になっても活力にあふれて

頭脳明晰、五感も完全。

一点の曇りもない心の平和。

講演、執筆、港や河川の改修、荒れ地を農地に変えるなど、

社会貢献を喜びとしています。

そして
「神様が想像を通してお見せくださっている天国の状態を楽しんでいる。

この予見がその通りになることに少しの疑念もない。」 

「この世の生を終えることに、少しの不安もない、

むしろ私の心は、

素晴らしい天国での生活が待っているという期待感に満たされている。」

最後は、102歳で昼寝からそのまま天に召されたそうです。


[PR]
by d_rainbow | 2017-03-27 10:06 |

五井野プロシジャー

五井野正という人を最近知りました。
どうも、レオナルド・ダビンチのような、天才的な人みたいです。


その五井野さんが作った
五井野プロシジャー
GOP

がんを始め、ほとんどの病気、難病に
高い効果が認められるようです。
ロシアのエリツィン元大統領の心臓病もこれで治ったのだそうです。

日本では認可されていませんが
したがって販売、使用されていませんが

特許申請の書類が公表されていて、
それを読んで自分で作ることができます!
こういうところが、いいですねえ!!

しかも、副作用は全くなし!


でも、
結構作るのが面倒だから、

それより
MMSとか、玄米菜食とか、ごく小食とか、
万能酵母液とか、立石さんの野菜スープとか
もっと簡単で手っ取り早くできるものを
先に試すのがいいと、
私は思っていますが。

それにしても、
がんになっても、殺されかねない3大療法なんかしなくても
たくさんの
やってみるといいことがあるのですよね。



この五井野さん
中学生の時に、ごみの分別収集を提案して
世界の先駆けを作ったり、
いろいろな活躍をされていたんだけど、
全然知りませんでした。

すでに60代後半のお年で、
ヨーロッパではとても有名で、
あちこちのアカデミー会員、
ロシアと宇宙開発の共同研究をしたり
有名美術館で、生きているうちに展覧会をした初めての人とか。

宗教に関しても深いみたいだし、
かつて出版した小説もベストセラーになったようで、
今は古本が5000円とかの値段が付いています。
ミュージシャンとして、ライブ活動もされています。


某宗教団体の妨害があって、
日本ではマスコミが完璧「無視」しているのだそうです。
だからこれまで全く知らなかったのですね。


ヒカルランドから次々著書が出るらしいので、
楽しみです。


地球が、天体の関係で、大きな変化の節目を通り超えたから、
こういう情報が次々目に入るようになってきているのでしょうか。




[PR]
by d_rainbow | 2017-03-15 15:28 | 療法
『偽情報退散! マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』

     THINKER 著  徳間書店5次元文庫  2011年  800円+税


このところいくつか取り上げてきたテーマで
参考にさせて頂いた本です。


この本でまず、そうかあ! と思ったのは

「我々が学校教育で習った歴史や一般常識の歴史には、
銀行家とお金の存在がそっくりまるごと抜け落ちている。
出てくる登場人物はすべて政治家や軍人だけである。」

というところです。


歴史を車に例えるなら、外観だけを見て車を判断しているようなもの。
エンジンを見なければ、どのように走るのかわからない。


戦争がどのように作られるのか。
その原動力はお金である。!
お金がどこから誰によってもたらされたのか。


銀行家がいかに世界を操ってきたか。


明治維新もこの視点で見ると、
全く違うものに見えてきます。
(詳しくは本を読んでください)

たとえば、幕府側、薩長側、どちらにも
ロスチャイルド(国際銀行家の親分)が資金提供し、
どちらが勝っても負けても
ロスチャイルドはもうかることになっていたのです。

江戸時代な封建的で、庶民の生活は苦しかった
鎖国で日本は世界から取り残された
明治維新で国民は自由を手に入れ、
文明開化が進んだ。
そう学校で習いました。
これ、ぜーんぶ、まちがい! うそ!!

ゴッホは江戸の文化に憧れていた!
印象派というのは誤訳で
「浮世絵は」というのが正しい。
(これはこの本には書いてないけど。)


太平洋戦争も、
戦争のプロである国際銀行家が日本に資金提供しながら
巧みに戦争の深みに引きずり込み、
天皇や軍人にたっぷり甘い汁を吸わせ、
戦争をやめられない状態にしておいて、
最終的には原子爆弾を落とすというシナリオを仕組んでいた!

試験したいから2種類の爆弾を、2か所に落とす必要があった。

天皇の戦争責任を追及しない代わりに原爆を落とすという裏取引があった。


現在の日本が抱える問題の本質
各種構造改革、軍備増強、原発推進、
いずれも外国勢の利益を最優先する国家政策。

国際銀行家の援助で権力の座に就き、
その正体やスキャンダルを弱みとして握られ、
彼らの要求を拒否できない天皇や国家の上層部。


世界恐慌を意図的に起こし、
アメリカ国民から巻き上げたお金で、
ナチスドイツという敵を作り上げていた。


戦争の残虐性ばかりがクローズアップされることで、
それがそもそも
誰の手によって起こされたのかという
肝心なポイントから
人々の関心が巧妙にそらされている。

これらの殺戮行為のスポンサーが誰であったのかは、
学校教育でも教えられないし、
テレビでも新聞でも伝えられることはない。

表面的な出来事ばかりが教えられ、議論され、
反省されることで、
決着がついたかのような幻想が作り出されている。



「世界を支配しているのは、
表向きとは全く違う人たちである」ベンジャミン・ディズレーリ

「誰であろうと貨幣の量をコントロールするものが
すべての産業と商業の絶対の主である。
最上部の一部の権力者がすべてのシステムを
いとも簡単に操っていることに気づいたら、
インフレと不況がどのように起きるかなど、
人に聞かなくてもわかるはずだ。」第20代米ガーフィールド大統領


で、もちろん、マスコミも、完全に支配されている。
だから、こういうたぐいの本を読んだり、
インターネットで自分で意識的に情報を探さないと、
どんどん洗脳されるばかり。
もうすでにほとんど洗脳されているけれど(-_-;)



でも、『奇跡のコース』の視点からいえば、
これらはすべて、済んだことを
再体験しているだけ。
ここから目を覚ますことだけが必要。
なんだけど、
こういう方が馴染みがあって分かりやすいから、
ついつい関心が向いてしまいます。




[PR]
by d_rainbow | 2017-03-08 16:01 |
フッ素は歯を強くする?
私は歯医者さんにそう聞いて、
塗ってもらって安心したことがありました。

歯医者さんに薦められて買った歯磨きには
フッ素が入っていました。

今市販されている歯磨きは、
フッ素が入ってないのを探すのが難しいとか。


フッ素は本当に歯を強くするのでしょうか?

明海大学歯学部講師の筧光夫氏が
人の臼歯ほか2点を
歯科医院で使われているフッ素処理剤で処理して
観察したところ、

マスコミで宣伝されているような
結晶の再生(歯の再石灰化)も
フロール化(歯質の強化)も起きていなかった!

逆に、
歯の結晶の再生が阻害される!ことが確認された(-_-;)
その力は
イタイイタイ病を引き起こすカドミウムの約20倍の強さ‼(@_@)



そして、そのフッ素の、毒性は・・・

「フッ素は脳に蓄積される。
その結果
学習障害、注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」(ウォルドボット博士)


19世紀初期の
フッ素研究の開拓者の多くは
フッ素毒で重傷を負うか、死亡している…

フッ素は
地球上の元素の中で
電子を引き付ける力が最も強く、
非常に活発な化学的性質を持つ。

すぐにほかの様々な物質と反応し、結び付いてしまう。

このため、体内で様々な毒性を発揮する。
低濃度でも、長期にわたる摂取で
脳障害などを引き起こす。


テフロン加工のフライパンの使用も、
水道水への添加も、フッ素入り歯磨きも避けたいものです。

今ではテフロンと言わず、違う名称を使っているものもありますが、
ノンオイル調理で健康に配慮しているつもりが・・・


なぜフッ素が歯にいいなどと言われるようになったのか??

1800年代後半のヨーロッパで、
製鉄、製銅、アルミ工場から大量に排出されるフッ素が、
住民や家畜、農作物に被害を与え
住民から数々の訴訟が起こされた。

フッ素は、公害をもたらす大気汚染の元祖(-_-;)

原子爆弾を作るときにも
フッ素が欠かせず、
工場から排出されていた。

原爆の製造計画の中止を何としても避けるために
「フッ素は安全」としてしまう必要があった!

大胆にも、
「フッ素は虫歯予防に有効!」
という何の根拠もないウソをでっち上げた!!

フッ素は毒物として、
農薬や殺虫剤に使われていたから、
当然虫歯のミュータンス菌も殺すが、

歯に塗ったり、水道水にフッ素を入れるのは
捨て場のない産業廃棄物に行き場を提供するとともに、
利益を上げるというアイディア(-_-;)


1980年代には
神経毒学者のマレニクス博士が
開発した神経画像解析システムで
安全とされる低濃度のフッ素が神経細胞に
知能障害、記憶障害、多動性障害を引き起こしていることを
その目で観察した!


フッ素推進派にとって不都合な科学者はいずれも
「フッ素反対派」というレッテルを貼られ、
学会で変人扱いをされるか、
圧力をかけられた後に解雇されている。


フッ素塗布の権益団体であるアメリカ歯科医師会が
全国の歯科医師に配布したパンフレットに
書かれているのは

「フッ素反対者は何にでも反対する自称大衆の味方であり、
彼らを愚鈍で卑小な人物として扱うこと」

「その主張は時代遅れで、
根拠のない不正確な知識に基づいたものであるとすること」

「反対派には反論せず、ただ政府研究機関のデータを引用すること」


これらの方針はすべて、
「フッ素反対者」のイメージを貶めることによって、
後続する反対者の出現を妨げることに効果を発揮した。

にもかかわらず、日本にも
フッ素の危険性を訴えるか学者、ジャーナリストは少数ながら存在する。



もう一つお伝えしたいのは
ナチスドイツが囚人に、
フッ素入りの水道水を飲ませていたこと。

その目的は
無気力にして、暴動を起こさないよう、
管理しやすくすること。

そのナチスドイツを陰で支えていたのは
ロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥が所有する
銀行、軍事企業、化学企業など。

俯瞰してみてみると
見えてくるものがあります…



今日の情報も、主に
『マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』
からいただきました。

もう一度、この本から、紹介したいと思っています。


[PR]
by d_rainbow | 2017-03-07 11:13 | 健康
最近「糖質制限」に関心が集まり、
ダイエット飲料、微糖質スイーツがもてはやされています。

そのほとんどは
甘さを落とさず、
砂糖の代わりに人工甘味料を使っています。

それらがダイエットに有効かどうか、
という議論は見られますが、
(人工甘味料の多くは、
カロリーはないにもかかわらず、
体重を増加させる結果になるとのこと)

もっと重要なことは表にほとんど出ません。


一番多く使われているアスパルテーム。
体内に吸収されると
アスパラギン酸とフェニルアラニンに分離します。

どちらも
単体で摂取した場合、脳神経細胞を過剰に興奮させ、
死に至らしめる興奮性毒となるそうです。

フェニルアラニンは
霊長類にてんかんを引き起こし、
アスパラギン酸は
子ネズミの脳に穴をあけることが確認されています。

開発したサール薬品の幹部らが
毒性を知りながら
実験データをねつ造させていたことを突き止めたFDAが
一旦は認可を却下したのですが、

サール薬品の最高経営責任者だった
ドナルド・ラムズフェルドが
新しいFDA局長の人選にかかわることになり、
その後あっさり認可されてしまったのです!

サール薬品は戦時中、米軍に化学薬品を供給した
ロックフェラー財閥の化学企業でした。

その当時、国防総省内において、
生物化学戦用に使用可能な化学物質として
リストアップされていた(@_@)

軍の、軍人による、軍事産業のためのアスパルテーム!

アスパルテームの安全性に関する研究
164件の全論文のの中で、
独立研究機関による90件の論文のうち、
83件が
「脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」
と結論しています。

「安全」と結論した残りの研究機関とは
FDAであり、
この研究にかかわったFDA職員は、
実験後にサール薬品に転職しているのだそうです!

サール薬品などの
アスパルテーム関連企業から出資された研究による
74件の論文は
すべて、
「アスパルテームは安全である」と結論されているのだそうです!!


アメリカでは
アスパルテームによる健康被害の集団訴訟がいくつも起こされており、
その被告は、
コカ・コーラ、ペプシ、ダノンなど…

原告の訴える健康被害は
倦怠感、慢性疲労、腹痛、関節炎、リューマチ、喘息、
脳腫瘍、性機能不全、生理不順、記憶障害、鬱、眼病、高血圧…


興奮性毒研究の第1人者ブレイロック博士は、
「このような神経毒が市場に出回ることは、
人々の知能の低下とも関係している。
少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するために
このような人工甘味料が出回っているのだ」
とコメントしています。


もう一つの甘味料スクラロース

これもどんどん使用が広がってきています。

農薬やダイオキシンなどと同じ
有機塩素系化合物。

清涼飲料水、アイスクリーム、クッキーなどに使われています。

毒性が強く、
脂肪などにたまりやすい。
タンパク質、筋肉を固くして、老化を進ませるそうです。

商品の表示をしっかり確認して、
極力避けるようにと
心ある識者は訴えています。


このようなとんでもないことを、
なぜ私たちは知らないのでしょう?

情報はどっさり流されているのに
こういうことは、
全く聞こえてきません。
自分で情報を手繰り寄せない限り。

向こうからどんどん流される情報というのは
すべて操作されているのですね。

今日の情報も、主に
『マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』
からいただきました。




[PR]
by d_rainbow | 2017-03-06 14:06 | 健康