心とからだのセラピースペース


by まりりん

カテゴリ:健康( 4 )

酢玉ねぎ

いろんな健康法にチャレンジしている
30代の女性が
興味深い情報をご提供くださいました。


彼女は何年か前に尿療法を始めて、
それ以来、経血がサラサラになったそうです。
色も黒っぽいのがきれいな赤い色に変わったとか。

ところが、飲む量を1日1・2口に減らしてみたところ、
以前のように塊が出るようになって、
慌てて1カップに戻したら
無事サラサラに戻ったそうです。

それが去年くらいとのこと。

ところが、最近また
経血に少し塊が出たそうです。

考えてみたら、
尿療法を始める前に
酢玉ねぎを食べ始めて、
それでかなりサラサラになっていたことを思い出したそうです。

玉ねぎを食べると汗がにおうということで、
最近酢玉ねぎを食べる量を減らしていたのだそうです。

におわないかも、をとるか
血液サラサラをとるか、
選択できるのでは、とのこと。

彼女の考えでは、経血の状態と血液の状態は、
大いに関係があるのでは、
つまり生理で血液の状態がある程度推測できるのでは、とのことです。

そして、尿療法には抵抗がある人が多いけど、
酢玉ねぎは実践しやすいので、
活用するといいですね。

酢玉ねぎ
玉ねぎをスライスして瓶に入れ、ひたひたにお酢を注いでおきます。
そのまま食べてもいいし、
サラダに入れてもいいし、
とにかく、食べます。
玉ねぎが減ったら、足します。
おいしいし、便利です。



[PR]
by d_rainbow | 2017-07-05 10:56 | 健康
フッ素は歯を強くする?
私は歯医者さんにそう聞いて、
塗ってもらって安心したことがありました。

歯医者さんに薦められて買った歯磨きには
フッ素が入っていました。

今市販されている歯磨きは、
フッ素が入ってないのを探すのが難しいとか。


フッ素は本当に歯を強くするのでしょうか?

明海大学歯学部講師の筧光夫氏が
人の臼歯ほか2点を
歯科医院で使われているフッ素処理剤で処理して
観察したところ、

マスコミで宣伝されているような
結晶の再生(歯の再石灰化)も
フロール化(歯質の強化)も起きていなかった!

逆に、
歯の結晶の再生が阻害される!ことが確認された(-_-;)
その力は
イタイイタイ病を引き起こすカドミウムの約20倍の強さ‼(@_@)



そして、そのフッ素の、毒性は・・・

「フッ素は脳に蓄積される。
その結果
学習障害、注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」(ウォルドボット博士)


19世紀初期の
フッ素研究の開拓者の多くは
フッ素毒で重傷を負うか、死亡している…

フッ素は
地球上の元素の中で
電子を引き付ける力が最も強く、
非常に活発な化学的性質を持つ。

すぐにほかの様々な物質と反応し、結び付いてしまう。

このため、体内で様々な毒性を発揮する。
低濃度でも、長期にわたる摂取で
脳障害などを引き起こす。


テフロン加工のフライパンの使用も、
水道水への添加も、フッ素入り歯磨きも避けたいものです。

今ではテフロンと言わず、違う名称を使っているものもありますが、
ノンオイル調理で健康に配慮しているつもりが・・・


なぜフッ素が歯にいいなどと言われるようになったのか??

1800年代後半のヨーロッパで、
製鉄、製銅、アルミ工場から大量に排出されるフッ素が、
住民や家畜、農作物に被害を与え
住民から数々の訴訟が起こされた。

フッ素は、公害をもたらす大気汚染の元祖(-_-;)

原子爆弾を作るときにも
フッ素が欠かせず、
工場から排出されていた。

原爆の製造計画の中止を何としても避けるために
「フッ素は安全」としてしまう必要があった!

大胆にも、
「フッ素は虫歯予防に有効!」
という何の根拠もないウソをでっち上げた!!

フッ素は毒物として、
農薬や殺虫剤に使われていたから、
当然虫歯のミュータンス菌も殺すが、

歯に塗ったり、水道水にフッ素を入れるのは
捨て場のない産業廃棄物に行き場を提供するとともに、
利益を上げるというアイディア(-_-;)


1980年代には
神経毒学者のマレニクス博士が
開発した神経画像解析システムで
安全とされる低濃度のフッ素が神経細胞に
知能障害、記憶障害、多動性障害を引き起こしていることを
その目で観察した!


フッ素推進派にとって不都合な科学者はいずれも
「フッ素反対派」というレッテルを貼られ、
学会で変人扱いをされるか、
圧力をかけられた後に解雇されている。


フッ素塗布の権益団体であるアメリカ歯科医師会が
全国の歯科医師に配布したパンフレットに
書かれているのは

「フッ素反対者は何にでも反対する自称大衆の味方であり、
彼らを愚鈍で卑小な人物として扱うこと」

「その主張は時代遅れで、
根拠のない不正確な知識に基づいたものであるとすること」

「反対派には反論せず、ただ政府研究機関のデータを引用すること」


これらの方針はすべて、
「フッ素反対者」のイメージを貶めることによって、
後続する反対者の出現を妨げることに効果を発揮した。

にもかかわらず、日本にも
フッ素の危険性を訴えるか学者、ジャーナリストは少数ながら存在する。



もう一つお伝えしたいのは
ナチスドイツが囚人に、
フッ素入りの水道水を飲ませていたこと。

その目的は
無気力にして、暴動を起こさないよう、
管理しやすくすること。

そのナチスドイツを陰で支えていたのは
ロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥が所有する
銀行、軍事企業、化学企業など。

俯瞰してみてみると
見えてくるものがあります…



今日の情報も、主に
『マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』
からいただきました。

もう一度、この本から、紹介したいと思っています。


[PR]
by d_rainbow | 2017-03-07 11:13 | 健康
最近「糖質制限」に関心が集まり、
ダイエット飲料、微糖質スイーツがもてはやされています。

そのほとんどは
甘さを落とさず、
砂糖の代わりに人工甘味料を使っています。

それらがダイエットに有効かどうか、
という議論は見られますが、
(人工甘味料の多くは、
カロリーはないにもかかわらず、
体重を増加させる結果になるとのこと)

もっと重要なことは表にほとんど出ません。


一番多く使われているアスパルテーム。
体内に吸収されると
アスパラギン酸とフェニルアラニンに分離します。

どちらも
単体で摂取した場合、脳神経細胞を過剰に興奮させ、
死に至らしめる興奮性毒となるそうです。

フェニルアラニンは
霊長類にてんかんを引き起こし、
アスパラギン酸は
子ネズミの脳に穴をあけることが確認されています。

開発したサール薬品の幹部らが
毒性を知りながら
実験データをねつ造させていたことを突き止めたFDAが
一旦は認可を却下したのですが、

サール薬品の最高経営責任者だった
ドナルド・ラムズフェルドが
新しいFDA局長の人選にかかわることになり、
その後あっさり認可されてしまったのです!

サール薬品は戦時中、米軍に化学薬品を供給した
ロックフェラー財閥の化学企業でした。

その当時、国防総省内において、
生物化学戦用に使用可能な化学物質として
リストアップされていた(@_@)

軍の、軍人による、軍事産業のためのアスパルテーム!

アスパルテームの安全性に関する研究
164件の全論文のの中で、
独立研究機関による90件の論文のうち、
83件が
「脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」
と結論しています。

「安全」と結論した残りの研究機関とは
FDAであり、
この研究にかかわったFDA職員は、
実験後にサール薬品に転職しているのだそうです!

サール薬品などの
アスパルテーム関連企業から出資された研究による
74件の論文は
すべて、
「アスパルテームは安全である」と結論されているのだそうです!!


アメリカでは
アスパルテームによる健康被害の集団訴訟がいくつも起こされており、
その被告は、
コカ・コーラ、ペプシ、ダノンなど…

原告の訴える健康被害は
倦怠感、慢性疲労、腹痛、関節炎、リューマチ、喘息、
脳腫瘍、性機能不全、生理不順、記憶障害、鬱、眼病、高血圧…


興奮性毒研究の第1人者ブレイロック博士は、
「このような神経毒が市場に出回ることは、
人々の知能の低下とも関係している。
少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するために
このような人工甘味料が出回っているのだ」
とコメントしています。


もう一つの甘味料スクラロース

これもどんどん使用が広がってきています。

農薬やダイオキシンなどと同じ
有機塩素系化合物。

清涼飲料水、アイスクリーム、クッキーなどに使われています。

毒性が強く、
脂肪などにたまりやすい。
タンパク質、筋肉を固くして、老化を進ませるそうです。

商品の表示をしっかり確認して、
極力避けるようにと
心ある識者は訴えています。


このようなとんでもないことを、
なぜ私たちは知らないのでしょう?

情報はどっさり流されているのに
こういうことは、
全く聞こえてきません。
自分で情報を手繰り寄せない限り。

向こうからどんどん流される情報というのは
すべて操作されているのですね。

今日の情報も、主に
『マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』
からいただきました。




[PR]
by d_rainbow | 2017-03-06 14:06 | 健康

うま味調味料の興奮毒性

化学調味料のイメージが落ちたので、
最近はうま味調味料と言うらしいです。

グルタミン酸ソーダ
グルタミン酸ナトリウム
グルソー

よくないものだ
とは思いながらも

ほとんどすべての加工食品に入っているので、
あきらめムード。


しかも表示が大雑把になって、
アミノ酸等とか
たんぱく加水分解物とか
調味料(アミノ酸)とか

見分けがつかない!
しかもなんか、いいものかと思い違いしそうな…


体感的には
中華料理、ラーメンを食べるとぐったりするので、
なるべく避けたいと思っていますが


徳間書店の5次元文庫
『マスコミとお金はひとの幸せをこうして食べている』

を読んで、
ここまで恐ろしいものだとは…(@_@)(-_-;)


認知症が増えるの、当たり前じゃん!!
自閉症、ADD,パーキンソウン病が増えるのも当然!!


グルタミン酸は
血液脳関門を開き、
脳に入り、
神経細胞を傷つけ、
殺してしまう。


水銀、アルミ、農薬、除草剤、
グルタミン酸、アスパルテーム、
どれも、脳に損傷を与える仕組みは同じ。
すべて興奮毒性のメカニズム。


そして、心臓突然死。

もし、化学調味料を含む食事をして、
アスパルテーム入りの飲み物を飲んだ後、
激しい運動をしたら
心臓にあるグルタミン酸受容体が強く刺激され、
人によっては、心臓突然死を起こす!

心臓突然死の原因、
不整脈と冠動脈攣縮。
どちらもグルタミン酸によって起きる!

コンビニのおにぎりやお弁当と清涼飲料水でお昼を済ませ、
午後に運動、というのは、よく見る光景では?


さらに追い打ちをかけるように…

興奮性神経毒は
がん細胞の成長と転移を劇的に促進する!



中でも最悪なのは
大豆抽出物なのだそうです。

25年間の追跡調査で、
大豆食品をよく食べる人たちの脳を
CTスキャンで観察したところ、
認知症と脳萎縮の最も高い発症率が確認されたそうです。

これは困った(@_@)
ほぼベジタリアンの私は、どうしたらいいんだ???


これらの研究をし、公表している
ブレイロック博士によると、

食品中の神経毒の危険性を述べる研究者には
すさまじい圧力がかかるのだそうです。

本を書いたときに知人が
「本当にこの本を出版したいのか。
もしそうすれば、
彼らはお前が死ぬまで追っかけてくるぞ」
と言ったそうです。

ブレイロック博士の答えはイエス

ただ、気にかけたのは
彼らが決して反論できないほどのものに仕上げて見せる!
ということだったそうです。

なぜこういうことが報道されないのか?

マスコミは、こういうことが報道できない仕組みになっているのです。

必要な情報は自ら手間と暇、お金もかけて求めましょう。
手始めは800円+税のこの本。
私は図書館で借りたので、手間と暇だけです(*^^)v



[PR]
by d_rainbow | 2017-02-24 11:10 | 健康